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| ■ 端子配列図を自動作図し、簡単に編集できます。 |
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製造部門が必要とする端子台表、コネクタ表、布線表、ケーブル表を自動作成します。回路図の情報を元に製品、パネルごとに端子配列図を自動作成します。回路図に端子シンボルを自動挿入できます。端子台表、端子台図形を任意のフォーマットで表現できます。特徴端子(ヒューズ端子、マルチ端子、ターミナルリレー等)、及びコネクタも回路図シンボルと連係し、管理します。各種ケーブル(シールド、内部シールド、ツイスト等)を端子台側に自動接続できます。 |
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作成した端子台等を専用コマンドで編集できます。分割、結合、端子ソート、リナンバー等を簡単に行うことができます。端子台図が編集された場合、回路図側に関連情報が自動的に反映されますので、大幅に作業時間を減らし、洩れなく図面品質を向上させることができます。回路図と端子台データを元に、ケーブルリストを自動作成できます。ケーブル名、ケーブル内電線情報を定義することで、製造向きにケーブルリストを抽出し、有効に活用できます。 |
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